ニュースリリース

New SPAMメール対策に活用できる! Mask Mail Service / SPAMメール対策

自分のメールアドレスは隠す・・・相手に教えない
メールを受け取る相手を限定・・・部外者を排除する

テンポラリー・メールで One to One・・・おもてなしメールサービス

学習塾で活用・・・お母さんも安心! メールアドレスが秘密に

メルアドレスを守るメールサーバ


        Safety Answerで何ができる?    >>  1     2     3     4   

メールアドレスの匿名化で、個人情報の漏えいリスクを回避する
6種類の使い方で活用シーンを提案

  • Enterprise Protection / 顧客メールアドレス漏えい対策

    顧客メールアドレス漏えい対策

    大企業、行政機関など、ファイアーウォールで守られたネットワークで社内組織を運営している企業様向けのシステム
    社内と社外をメールアドレスで完全に分離することで、組織内の担当者へメールを直接送り付けられることを防ぎます。
    組織内で運用しているメールアドレスが外部に漏れたとしても、直接メールを届ける手段がないので、標的型攻撃のターゲットになることを回避する効果が期待できます。
    外部から届くメールは、Safety Answerがメールの送信者を匿名化して組織内へ届けるので、大切な顧客のメールアドレスが社内のシステムから漏えいする心配がなくなります。
    ご利用は、Safety Answerサーバシステムの導入になります。

  • Incoming Protection / 受信メールアドレス匿名化

    受信メールアドレス匿名化

    情報漏えい対策として、顧客のメールアドレスを収集したくない企業様向けのサービス
    個人や企業からのメール連絡や問い合わせを受ける機会の多いケースで、受け取ったメールの送信者アドレスの情報漏えい対策を確実にしたい場合に、効果を発揮します。
    Safety Answerを使って外部から届くメールの送信者アドレスは匿名化して受信するので、「わが社はお客様のメールアドレスを収集しません」と掲げて窓口を運用することができます。
    ネットショップや求人など、特に個人から多くのメールを受け取るビジネスでは大きな効果を発揮します。
    ご利用は、必要な規模に合わせて選択いただけます。

  • Outsourcing Protection / 外部委託メールアドレス匿名化

    外部委託メールアドレス匿名化

    メール処理を外部委託している企業様向けのサービス
    顧客から届くメールを社外の業務提携先へ転送して、自社の業務を外部の企業などへアウトソーシングしている場合に、顧客のメールアドレスを匿名化することで、安全にメール処理を外部委託することができます。 自社顧客のメールアドレスの漏えい防止対策に絶大な効果を発揮します。そして、外部委託先からは、勝手に顧客へメールを送れない様に返信規制をすることも可能です。
    個人情報保護に関する契約を結んでいても本当に大丈夫ですか? Safety Answerなら、情報そのものが流れません。
    ご利用は、必要な規模に合わせて選択いただけます。

  • Inquiry Protection / 匿名メール相談

    匿名メール相談

     活用例1
     

    匿名相談(学校、学習塾、労務、健康相談など)
    通常インターネットを介して匿名でのやり取りをする場合は、ホームページなどの制作が必要になります。Safety Answerを使えば、公開するメールアドレス一つを取得するだけで、メールを送る側も、メールを受ける側も双方が自分のアドレスを教えることなく連絡を取り合うことができます。
    加入電話の184サービスは、電話をいったん切ってしまえば、二度と連絡を取ることができませんが、Safety Answerは匿名で受信したメールの送信者へ正確にメールを返信することができます。
    ご利用は、メールアドレス一つから可能です。

  • Mobile Protection / モバイルアドレス帳保護

    モバイルアドレス帳保護

     活用例1
     

    モバイル端末で会社のメールを利用している企業や個人様向けのサービス
    個人が所有する携帯情報端末を会社で利用するケースが多くなっています。もしも端末を紛失してしまったり盗難にあった場合いには、顧客のメールアドレスが盗み取られてしまう恐れがあります。
    Safety Answerを利用して、個人の情報端末へメールを転送する際にアドレスの非通知設定をしておけば、もしも情報端末を紛失しても、メールアドレスが漏えいすることはありません。
    匿名化されたアドレスは、一発で全て無効にできます。
    ご利用は、必要な規模に合わせて選択いただけます。

  • Group Circle Protection / 団体向け匿名メール連絡網

    団体向け匿名メール連絡網

     活用例1
     

    町会・自治会、ボランティア・NPO団体、PTAなどで、連絡網を運用している団体様向けのサービス
    PTAなどで責任のある立場になると、個人のメールアドレスを多くの人に教えないとならなくなります。多数の人に自分のアドレスが知れ渡るのはあまり良い気持ちのしないものです。また責任者を降りた後も、いったん周知された自分のメールアドレスがどこで悪用されるか心配が付きまといます。
    Safety Answerを利用すると、中心になる人もその他の人も全員が自分のアドレスを伏せて匿名でメール連絡を取り合うことが可能になります。
    ご利用は、メールアドレス一つから可能です。

どの様に使う?

  • メールを送る送信者も、メールを受け取る受信者も、双方がメールアドレスを秘密にして連絡が取り合える
  • 社内からのメールアドレスの持ち出し防止はもちろん、社内での盗用(代理送信)も防止できる
  • 社内と社外をメールアドレスで分離することで、外部からの直接侵入を防げ、さらに標的型攻撃にも効果を発揮する
  • 自動的に顧客のメールアドレスを伏せて、外部委託先にメールを転送できる
  • 社外で利用するモバイルへのメール転送に使えば、端末の紛失・盗難にあってもメールアドレスは漏れない
  • メールアドレス一つだけで、簡単に匿名の相談窓口を開設できる
  • PTAやボランティア活動で、参加者全員が自分のメールアドレスを隠して連絡を取り合える
  • ガラケーにメール転送すれば、携帯のメールアドレスを隠してメール返信ができる

誰が使う?

  • メールを受信する側が導入します
  • メールアドレスの情報漏えいリスクを軽減したい組織や企業、個人
  • 組織内のメールアドレスを外部から完全に隠ぺい・隔離して、セキュリティを向上させたい組織や企業
  • 匿名でメールを受信することでサービスの向上を図りたい組織や企業
  • メールを使った業務処理を外部へ委託している企業
  • 匿名性の必要な相談業務を実施していたり、匿名の窓口を開設する組織や団体
  • 会社のメールをモバイルでも利用している企業や個人、ガラケーの業務活用、BYOD利用
  • 匿名の連絡網を構築したいと考えている団体、学校、PTA、町会・自治会など